環境認識シリーズまとめ

環境認識シリーズまとめ

このページでは、「兼業エンジニアの投資ノート」で連載している 環境認識シリーズ をまとめて紹介します。

ダウ理論の基礎から、トレンドの見方、水平線・トレンドライン、そして損切りやリスクリワードの設計まで、チャートの見方を一から組み立て直したい人向けの実践的な内容になっています。


こんな人におすすめ

    • なんとなくチャートを見ていて、根拠のある「環境認識」ができていないと感じる人
    • エントリーや損切り位置を感覚で決めてしまいがちな人
    • ダウ理論やトレンドの基礎を整理し直したい人
  • RR比や損切りの置き方を体系的に学びたい人

環境認識シリーズ 一覧

※ 各タイトルをクリックすると記事へ移動します。

環境認識その①

相場の方向を確認するためのシンプルな手順

相場の方向をどうやって確認するかを具体的に解説します。

 

環境認識その②

反転をどう見極めるか

チャート上の流れをどのように追うか、高値・安値の更新に注目して解説します。

 

環境認識その③

ダウ理論で見る「トレンド継続」の気づき方

ダウ理論の「高値・安値の切り上げ(切り下げ)が続く限り、トレンドは継続」という基本を、上昇相場の押し目買いと絡めて解説します。

 

環境認識その④

ダブルボトム後の押し目買い

ダブルボトム完成後の押し目待ちからエントリーまでの流れを具体的に追います。

 

環境認識その⑤

トレンド継続 or 失速

勢いが続くパターンと失速するパターンの違いを比較します。

 

環境認識その⑥

20MA×200MAで押し目か戻りか判定

20MAと200MAを組み合わせて、押し目買いか戻り売りかを見極める基準を紹介します。

 

環境認識その⑦

水平線でレジスタンス/サポートを読む

過去の価格帯を基準にサポレジ転換を判断する方法を紹介します。

 

環境認識その⑧

トレンドラインとチャネル

トレンドライン・チャネルの引き方とトレンドの勢いの見方を学びます。

 

環境認識その⑨

損切りの本質と置くべき場所

どこでシナリオが否定されるかという視点から損切りを解説します。

 

環境認識その⑩

三尊完成後の戻り売り|RR比3.6の負けにくい設計

三尊完成後の戻り売りを題材に、押し安値割れからRR比3.6の設計を説明します。

 

環境認識その⑪

RR比の3つのケーススタディ

RR比1.8~2.2の3つのケースを比較し、勝ちやすい波と勝ちにくい波を分析します。

 

環境認識その⑫

S&P500週足で学ぶ「押し目・戻り・トレンド転換」

S&P500週足チャートで押し目・戻り・レジサポ転換・三尊/逆三尊をまとめて学びます。

 


今後の予定

新しい記事を公開したら、このまとめページにも随時リンクを追加していきます。

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